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報告


第12回 スポーツ言語学会 2025年度 年次大会
日時 2026年2月28日(土) 会場 関西大学千里山キャンパス 第3学舎(社会学部)5階 B501A~C教室 以下のプログラムに従って、参加者41人をもって無事終了いたしました。 開催の準備、運営に当たった関西大学の会員及びスタッフの院生、卒業生の皆様、誠に有難うございました。 プログラム 10:30-11:00 個人発表1 「野球における「美学」という語にまつわる一考察」根岸貴哉(立命館大学) 11:00-11:30 個人発表2 「プレーヤーズセンタードコーチングのための言語資源の特定:英語でサッカー指導をするプロサッカーコーチ3名の事例研究」西条正樹(日本大学) 11:35-12:00総会 12:00-12:15 スポーツ言語大賞発表 12:15-13:00 昼食 13:00-13:50 特別講演 「大学の地域スポーツ貢献の語り~関西大学カイザーズクラブの実践」 松浦雅彦 (関西大学総務部) 13:50-14:00 休憩 14:00-15:00 共同発表 「実践に役立つコーチング法の構築:指導者養成講習会における『実践知』と言語・非言語行動
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3月1日読了時間: 2分


研究会報告 2025年度 スポーツ言語学会研究会
研究会報告 2025年度 スポーツ言語学会研究会 日時 2025年10月4日(土) 会場 駒澤大学駒澤キャンパス3号館203教室 プログラム 研究発表(13時35分~15時10分2題) 1.13時35分~14時20分 小林勝法(文教大学) 武道歌の主題抽出におけるクラスター分析とトピックモデルの比較検討 2.14時25分~15時10分 小倉有美子・斎藤孝滋(フェリス女学院大学) バレエ『くるみ割り⼈形』の「振付」類型と形容表現-「振付」のクラスター分析による客観的類型化と形容表現との関係性- 活動紹介 (15時25分~15時40分) 「チャリティーマラソン、言葉」 清水泰生(同志社大学) ワークショップ(15時55分~17時25分) 司会 小林勝法(文教大学) 講演:デジタル人文学の研究動向と言語研 塚越柚季先生(東京大学大学院人文社会系研究科) まとめ 10月4日、駒澤大学での研究会は、会員22名の参加で無事終了いたしました。 今回は、クラスター分析など言語のデータ化についての議論が武道とバレエを材料として提
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2025年10月5日読了時間: 1分
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