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6月30日読了時間: 0分


第12回 スポーツ言語学会 2025年度 年次大会
日時 2026年2月28日(土) 会場 関西大学千里山キャンパス 第3学舎(社会学部)5階 B501A~C教室 以下のプログラムに従って、参加者41人をもって無事終了いたしました。 開催の準備、運営に当たった関西大学の会員及びスタッフの院生、卒業生の皆様、誠に有難うございました。 プログラム 10:30-11:00 個人発表1 「野球における「美学」という語にまつわる一考察」根岸貴哉(立命館大学) 11:00-11:30 個人発表2 「プレーヤーズセンタードコーチングのための言語資源の特定:英語でサッカー指導をするプロサッカーコーチ3名の事例研究」西条正樹(日本大学) 11:35-12:00総会 12:00-12:15 スポーツ言語大賞発表 12:15-13:00 昼食 13:00-13:50 特別講演 「大学の地域スポーツ貢献の語り~関西大学カイザーズクラブの実践」 松浦雅彦 (関西大学総務部) 13:50-14:00 休憩 14:00-15:00 共同発表 「実践に役立つコーチング法の構築:指導者養成講習会における『実践知』と言語・非言語行動
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3月1日読了時間: 2分
第2回〚スポーツ言語大賞〛「野茂さん ありがとうございました」
2025年度のスポーツ言語大賞に、米国野球殿堂入りセレモニーでの英語スピーチで、イチロー氏がその部分だけ日本語で述べた「野茂さん ありがとうございました」を選出しました。 日本で7年連続首位打者を獲得して米大リーグのマリナーズへ移籍したイチロー氏は、ルーキーイヤーから首位打者、MVPを獲得する大活躍をし、10年連続200安打、シーズン262安打の最多記録を樹立しました。守備・走塁でも目覚ましいプレーを見せ、パワー全盛だった米球界に新風を吹き込み、大リーグ19年間で3089安打、日米通算では4367安打をマークして殿堂入りを果たします。その際の投票では満票には1票不足したが、投票しなかった記者に対して「自宅に招待して一緒にお酒を飲みたい」とユーモアたっぷりに呼び掛ける傍ら、「不完全であるというのはいいなあって。生きていく上で不完全だからこそ進むことができるわけで」と独自の哲学に基づいてポジティブに受け止めます。 一方で、安打記録をつくっても本塁打が少なく、足で内野安打を稼ぐプレーには陰口も絶えなかった中で、自分を生かすにはこれが最適と考えて自らのス
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2月28日読了時間: 2分


研究会報告 2025年度 スポーツ言語学会研究会
研究会報告 2025年度 スポーツ言語学会研究会 日時 2025年10月4日(土) 会場 駒澤大学駒澤キャンパス3号館203教室 プログラム 研究発表(13時35分~15時10分2題) 1.13時35分~14時20分 小林勝法(文教大学) 武道歌の主題抽出におけるクラスター分析とトピックモデルの比較検討 2.14時25分~15時10分 小倉有美子・斎藤孝滋(フェリス女学院大学) バレエ『くるみ割り⼈形』の「振付」類型と形容表現-「振付」のクラスター分析による客観的類型化と形容表現との関係性- 活動紹介 (15時25分~15時40分) 「チャリティーマラソン、言葉」 清水泰生(同志社大学) ワークショップ(15時55分~17時25分) 司会 小林勝法(文教大学) 講演:デジタル人文学の研究動向と言語研 塚越柚季先生(東京大学大学院人文社会系研究科) まとめ 10月4日、駒澤大学での研究会は、会員22名の参加で無事終了いたしました。 今回は、クラスター分析など言語のデータ化についての議論が武道とバレエを材料として提
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2025年10月5日読了時間: 1分


第11回 スポーツ言語学会 2024年度 年次大会
1. 名称:スポーツ言語学会2024年度総会・学会大会 2. 期日:2025年3月8日(土) 3. 会場:明治大学駿河台キャンパス・リバティタワー7階1076教室 〒101-8301 東京都千代田区神田駿河台1-1 ※アクセス https://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/index.html プログラム 10:30〜16:00 受付(7階:1076教室前) 11:00〜12:00 総会(7階:1076教室、以下すべて1076教室) 12:50〜13:00 開会の挨拶(7階:教室未定)岡本能里子(東京国際大学) 13:00~13:15 スポーツ言語大賞・船原勝英(スポーツエディター) 13:20〜14:50 一般研究発表(7階:1076教室) 司会:岡本能里子(東京国際大学)(発表時間20分,質疑応答10分) (配布資料をご準備頂く場合は40部を目安にお願いします) 1)島田達人(新潟経営大学)「スポーツ観戦における"ホスピタリティ"を問う-関係性マネジメントとプロダクト開発の視点から-」...
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2025年3月8日読了時間: 2分
第1回〚スポーツ言語大賞〛「ガンバレと言われるより、カワイイと言われる方が力になる」
2024年度の大賞に、パリ五輪レスリング女子76㌔級金メダリスト、鏡優翔選手(サントリー)の「ガンバレと言われるより、カワイイと言われる方が力になる」を選びました。 鏡選手は小学生のころから体が大きくて強いことから「バケモノ」扱いされてきたそうですが、資質を見出されたレスリングで実力を発揮。パリ五輪では「カワイイ」と刻まれたマウスピースを装着し、髪をフランス国旗の三色に染めてリングに上がって見事に女子最重量級の金メダルを獲得しました。日本発のアニメなどで「世界語」になっている「カワイイ」へ新たな息吹を注ぎ込んだ功績を高く評価します。 ※《鏡選手コメント》 「この度、スポーツ言語大賞に選んでいただき、ありがとうございます。素敵な賞をいただけること、とても光栄です! 私は昔から強くなるために鍛えていたので、バケモノ扱いをされることが多かったです。でも、スポーツを頑張る私たちも「カワイイ」でいいのではないか、一般的に言われるカワイイ女性に当てはめる必要がないのではないかと思い、「カワイイ」という言葉を使うようになりました。少しでも私が使っている意味を
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2025年3月8日読了時間: 2分
スポーツ言語大賞の制定と発表
スポーツ言語学会では、スポーツと言語の橋渡しを図り、それに関わる文化と研究の発展に寄与することを目指す本学会の目的に照らし、「スポーツ言語大賞」を選定することとしました。 その選考においては、アスリートが表現したコメントを可能な限り広く収集することを原則としましたが、今回は初回であり、いわゆるビッグイベントでのコメントを優先し、オリンピック・パラリンピック、大リーグ、プロ野球、高校野球、サッカーなど国内の主要競技のアスリート、関係者のコメントでメディアに掲載されたものを収集し、そのコメントが「スポーツ界を越えて広く日本の社会や文化に影響を与えたもの、あるいは与える可能性をもつもの」と本学会として考えたものを基準として絞り込みました。 今回の対象期間は選考作業までの年度内、つまり2024年の3月から2025年の2月までとしました。 大賞については、本年度学会大会当日の3月8日に発表します。
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2025年3月3日読了時間: 1分
第11回 スポーツ言語学会 2025年度 年次大会
日時 2026年2月28日(土) 会場 関西大学千里山キャンパス第三学舎(社会学部) (阪急千里線「関大前」下車すぐ) 以下プログラム案です。(詳細は追って掲示します) 10:30 受付開始 11:00-11:45 総会 11:45-12:00 スポーツ言語大賞発表 12:00-13:00 昼食 13:00-13:50 特別講演 13:50-14:00 休憩 14:00-15:00 個人発表 14:00-14:30 第一発表 14:30-15:00 第二発表 15:00-15:10 休憩 15:10-17:00 シンポジウム『スポーツの言語化とは何か スポーツ言語学の可能性』 17:10 閉会予定 なお、個人発表については現在募集中です。下記をご覧ください。 スポーツ言語学会第10回大会の発表者を募集します。 皆さまのご応募をお待ちしております。 日時 2025年2月28日(土) 個人発表は14時からを予定しています。 個人研究発表要項 発表30分質疑応答含む 発表の希望の方は、 1. お名前(所属) 2. メールアドレス 3. 発表テーマ 4.
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2025年3月1日読了時間: 1分
スポーツ言語学会シンポジウム2024(言語系学会連合共催)
2024年11月10日(日) スポーツ言語学会シンポジウム2024(言語系学会連合共催)を開催致しました。 大会案内のご案内PDF 予稿集
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2024年11月11日読了時間: 1分
スポーツ言語学会 2023 年度総会・学会大会(学会設立 10 周年記念大会)
1.日時 2024年2月24日(土)10時55分~17時50分 2.場所 同志社大学今出川キャンパス 弘風館 K46教室 (京都市営地下鉄烏丸線、今出川駅下車徒歩5分) 今出川キャンパスマップ→ https://www.doshisha.ac.jp/attach/page/OFFICIAL-PAGE-JA-2640/152042/file/imadegawacampus.pdf 3.大会テーマ 東京2020を経てスポーツと言語はどこに向かうのか…課題と夢、希望… 4.受付 10時30分開始 5.スケジュール 受付10時30分から 総会:10時55分~11時55分 (11時55分~12時50分まで昼休み) 学会大会:12時50分~17時50分 (以下敬称略) Ⅰ.開始の挨拶:12時50分 Ⅱ.基調講演:13時~14時20分 菊 幸一(国士舘大学大学院スポーツ・システム研究科特任教授/筑波大学名誉教授) 演題:スポーツにおける言語/言説と生涯スポーツ-「市民」とスポーツの接点から- Ⅲ.研究発表:14時30分~15時35分 14時30分~1
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2024年2月24日読了時間: 3分


2023年度 スポーツ言語学会大会のご案内
本研究会は、大学におけるアスリート留学生の日本語教育および支援のあり方に関する議論を推進することを目的としています。アスリート留学生の日本語教育は、社会的文脈や競技活動との関わりの中で捉えることが求められます。この度の研究会では、帝京大学ラグビー部監督として日本一に9年連続で率いた岩出雅之氏と、国際柔道連盟インターナショナル審判員、講道館指導員でもある大東文化大学の高橋進氏をお迎えし、対談という形で、日本語教員、大学関係者、指導者がそれぞれの最適解を導き出すための視点をお話しいただきます。続いての第2部の分科会では、実践報告を踏まえ、最後に全体での意見交換の場を設けます。ぜひご参加いただき、アスリート留学生の社会的文脈、競技活動状況の理解を深めるとともに、教育実践につながる機会としていただければと思います。皆さまのご参加をお待ちしております。 → フライヤ-のダウンロード 記 1. 日程:2024年1月28日(日曜) 2. 会場:大東文化会館ホール ※東武東上線 東武練馬駅北口 ※アクセス https://www.daito.ac.jp/c
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2024年1月29日読了時間: 2分


2022年度 スポーツ言語学会大会のご案内
時下、ますますご清祥のことと存じます。 2022年の学会大会を下記のように企画いたしております。 今年度の大会シンポジウムにおきましては申込み先着50名に日英同時通訳のためのイヤホンが配布される予定になっています。 各関連学会にも周知いたしますのでできるだけ早いお申込みをお願い致します。 ご検討のほど何卒よろしくお願い申し上げます。 → 国際シンポジウムフライヤ―のダウンロード 記 1. 日程:2023年2月26日(日曜) 2. 会場:明治大学 駿河台キャンパス リバティ・タワー7階1076教室・1073教室 〒101-8301 東京都千代田区神田駿河台1-1 ※アクセスhttps://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/index.html 3.参加費:対面参加無料 日本国内からのズーム参加1,000円(指定の口座に事前振込) 海外からのズーム参加無料 申込先着50名にシンポジウムの同時通訳あり 4.申込み及び問い合せ先:釜崎 太(明治大学) kamasaki@meiji.ac.jp 氏名・
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2023年2月26日読了時間: 2分
スポーツ言語学会 2022年度 総会・学会大会 研究発表募集のお知らせ
すがすがしい季節になりました。会員の皆様におかれましては、お元気でご活躍のこととお慶び申し上げます。 さて、スポーツ言語学会2022年度総会・学会大会は、2023 年2 月26日(日)明治大学駿河台キャンパスにおいて開催する予定となりました。つきましては、当日の研究発表を募集いたします。お忙しいこととは存じますが、振るってご応募くださいますようお待ちしております。 記 1、名称:スポーツ言語学会2022年度総会・学会大会 2、期日:2023 年 2 月26 日(日) 3、会場:明治大学駿河台キャンパス (コロナ禍の状況の場合Zoomに変更の可能性あり) 4、時間:11 時00 分受付開始、17 時 40 分終了予定 5、発表時間:30 分(発表;20 分、質疑応答;10 分) 6、募集題数:4 題 7、応募要領:下記により、該当事項をご記入の上、メールにてご応募ください。 ①発表者氏名・所属 ②電話番号・ファックス番号・メールアドレス ③発表題目 ④発表要旨;800 字程度(日本語) ⑤使用視聴覚機器;Pow
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2023年2月26日読了時間: 1分
第7回 スポーツ言語学会 研究会のお知らせ
大会は、無事終了しました。ご参加ありがとうございました。 10月29日(土)に第7回スポーツ言語学会研究会を下記の通り開催します。 記 1. 名称:第7回スポーツ言語学会研究会 2. 日時:2022年10月29日(土)14時~17時 3. 会場:関西大学梅田キャンパス7階 705号教室(大阪市北区鶴野町、JR大阪駅から徒歩10分) 4. 開催方法:対面とZoomのハイブリッド開催 5. 参加費:無料 6. 申込方法:対面参加、リモート参加いずれの方も下記URLから10月25日(火)までにお申込みください。 → https://forms.gle/jtuH28Q125gQuDTc9 7. 研究会趣旨 スポーツを言語化する営み、その大きな部分を占めてきたものに、活字メディアによる表現、スポーツ報道がある。今回の研究会では、そうしたスポーツ報道の中でも、スポーツを「支える」言説としてスポーツアスリートの一生を追った「スポーツノンフィクション」について、その取材から執筆に至る動機、方法に焦点を当てて城島充氏に報告を受ける。 さらに、新聞は歴
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2022年10月29日読了時間: 2分
第8回 スポーツ言語学会 総会・学会大会のお知らせ
大会は、無事終了しました。ご参加ありがとうございました。 スポーツ言語学会では、第8回総会・大会を以下の日程で開催いたします。新型コロナウィルスの感染状況を考慮し、オンライン(Zoom)で実施いたします。参加希望者は下記の受付HPからお申し込み下さい。多くの皆様のご参加をお待ちしています。 1.期日:2022年3月13日(日) 2.実施方法:オンライン(Zoom開催)、参加費:無料 ・ 総会 11時~12時 ・ 大会 13時30分~16時30分 【大会申し込み】 会員 2月21日~3月9日 非会員 3月1日~9日 → 申し込みの受付は、終了しました。 ※申し込まれた方には3月10日ごろに「入力されたメールアドレス」に大会Zoomのパスワード等をお知らせいたします。なお、総会の参加有無と総会のZoomのパスワード(大会とは別)については総会の案内で連絡します。 3.プログラム ・11時~12時 総会 (学会員のみ) ・13時~16時30分 大会 12時45分 Zoom入室開始
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2022年3月13日読了時間: 2分
2022年 研究発表の募集について(ご連絡)
スポーツ言語学会では、2022年3月13日 (日)に第8回学会大会をオンライン(Zoom)にて開催することになりました。新型コロナウイルスの感染状況は落ち着きを見せておりますが、先行きは不透明であり、前回に続いてのオンライン開催となります。つきましては、会員の皆様方の日頃の研究成果を発表していただきたく、下記の要領で当日の研究発表(2題)を募集いたします。奮ってご応募くださいますようお願い申し上げます。 記 1. 名称 : スポーツ言語学会 第8回学会大会 2. 期日 :2022 年 3 月 13 日(日) 3. 開催方法:オンライン(Zoom) 4. 時間 : 12時 45 分受付開始、13時開会、16時30分終了予定 5. 募集題数:2 題 6. 発表資格者:本学会会員または入会予定者 7. 発表時間:30 分(発表;20 分、質疑応答;10 分) 8. 応募要領:下記の該当事項(①~④)をご記入の上、メールにてご応募ください。 ① 発表者氏名・所属 ② 電話番号・メールアドレス ③ 発表タイトル ④ 発表要旨;600 字~800
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2022年3月13日読了時間: 1分
2021年度大会・研究会のお知らせ
スポーツ言語学会では、2021年研究会を以下の日程で開催いたします。新型コロナウイルスの感染状況を考慮し、オンライン(Zoom)で実施いたします。多くの皆様のご参加をお待ちしています。 1. 期日:2021年5月29日(土) 2. 実施方法:Zoom開催(無料)・研究会 13時30分~16時30分(最大延長17時30分) 研究会参加申し込み・会員:5月1日~14日・非会員:5月15日~24日 → こちらからお申込みください。 受付フォーム:(応募受付は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。) ※申し込まれた方には5月25日ごろに「入力されたメールアドレス」に研究会Zoomのパスワード等をお知らせいたします。 3. プログラム2021年スポーツ言語学会研究会・13時15分 Zoom入室開始 ①13時30分 会長挨拶②13時35分~14時05分 研究発表 司会:深澤弘樹(駒澤大学) テーマ:2020年東京オリパラ日本代表候補選手のコメント分析 発表者(所属):小林勝法(文教大学)、山根智恵(山陽学園大学)、 岡本能里
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2021年5月29日読了時間: 2分
2020年度 スポーツ言語学会第7回総会、学会大会
1.期日 2020年12月19日(土) 2.場所 Zoom開催(無料) 総会11時~12時 学会大会13時30分~16時05分 学会大会申し込み(先着75名) 会員: 11月25日から12月16日まで 会員外:12月5日から12月16日まで →こちらからお申込みください。 12月17日までに、「入力されたメールアドレス」へ学会大会Zoomのパスワード等を通知します。 ※総会の参加有無とパスワードについては、総会の案内で連絡します。 3.プログラム (1)第7回スポーツ言語学会総会 10時45分からZoom入場 11時から12時まで (2)第7回スポーツ言語学会大会 13時10分からZoom入場 ①13時30分 開会のあいさつ ②13時35分から14時45分 研究発表(2題) 13時35分から14時05分 研究発表1「大会名称の一考察ー日本陸上競技連盟公認フルマラソン大会等についてー」清水 泰生(京都マスターズ陸上競技連盟) 西野 沙織(日本語談話会) 14時15分から14時45分 研究発表2「東京2020大会に関
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2020年12月19日読了時間: 1分
2019年度 第6回スポーツ言語学会総会/学会大会
1、期日 2019年10月6日(日) 2、場所 明治大学駿河台キャンパス アカデミーコモン308F (JR御茶ノ水駅より徒歩3分、東京メトロ・都営地下鉄の5駅より徒歩3〜5分) 3、大会テーマ テーマ メディアとスポーツ言語 - イメージを喚起し行動に道を拓く言葉を求めて- 4、受付開始 9時50分 5、プログラム (1)総会 10時25分~11時10分 (昼休み 11時10分~12時00分) 開会の挨拶12時00分 (2)基調講演 12時05分~13時20分 山本 浩 法政大学教授 元NHKエグゼクティブアナウンサー/解説委員 演題:「実況アナウンサーの世界~準備から実行まで~」 (3)研究発表 ①13時30分~14時00分 小林勝法・文教大学 演題:計量テキスト分析による大学応援歌の時代的特徴 ②14時05分~14時35分 山根(吉長)智恵(山陽学園大学) 朴 珍希(岡山市立岡山後楽館高等学校) 演題:日韓オリンピック選手の名言比較 (4) シンポジウム 14時50分~17時20分 テーマ:メディアとスポーツ言語 -..
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2019年10月6日読了時間: 2分
2018年度 第5回スポーツ言語学会総会/学会大会
1、期日 2018年9月15日(土) 2、場所 駒澤大学駒澤キャンパス 3号館(種月館)305 3、大会テーマ 「スポーツと外国語ー東京オリンピック・パラリンピック、そして未来へー」 4、受付開始 10時00分 5、プログラム (1)総会 10時30分~11時30分 (昼休み 11時30分~12時30分) (2)講演 12時30分~14時00分 加藤澤男(筑波大学名誉教授) 演題「運動と言語」 (3)研究発表 ①14時10分~14時40分 川田真由美/山本梨沙(関西日本語プロジェクト) 、清水泰生(同志社大学) 演題「オリンピック日本語会話…その続き」 ②14時45分~15時15分 大和久 吏恵(日本女子体育大学) 演題「東京オリンピック・パラリンピック時に役立つ必須英語表現テキスト作成」 (4) シンポジウム 15時30分~18時00分 ・テーマ「スポーツと外国語ー東京オリンピック・パラリンピック、そして未来へー」 司会 清水 泰生(同志社大学) コメンテーター 川口義一(早稲田大学名誉教授) ・パネラー(五十音順) 板谷初子
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2018年9月15日読了時間: 2分
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